
大切な存在を、これからも身近に感じられるように。


ペットは、大切な家族の一員です。
ペット供養への関心も近年ますます高まっています。
火葬後のお骨を自宅で供養したい。思い出を形として残したい。
いつも身近に感じられる場所をつくりたい。
ペット供養の方法はひとつではありません。
素心では、ペット仏壇・位牌・骨壺・オブジェ・手元供養品などを通じて、
大切な存在を身近に感じられる供養の形をご提案しています。

pet memorial
ペット供養とは

それぞれの想いに合わせた供養の形。
ペット供養とは、亡くなったペットへの感謝や想いを形にし、これからも心の中でつながり続けるための供養です。
・ご自宅で供養する
・手元供養を行う
・ペット霊園へ納骨する
・オブジェや位牌として思い出を残す
など、それぞれの暮らしに合わせて、さまざまな供養の形があります。
大切なのは、形ではなく想いです。
素心では、ご家族の想いを大切に、供養の気持ちにそっと寄り添いご案内いたします。

一緒に過ごした時間は、
なくならない。


玄関まで迎えに来てくれたこと。
ソファで隣にいたこと。
名前を呼ぶと駆け寄ってきたこと。
そんな日常は、今もご家族の中に残っています。
だから私たちは、「お別れのための供養」だけではなく、
その子との思い出を大切に残していくための供養も大切だと考えています。
Service
素心のペット供養
思い出を形に残せる供養をご提案しています
素心では、ペット供養用品をただ並べるのではなく、ご家族の想いや暮らし方に合わせたご提案を大切にしています。
「いつもリビングで一緒に過ごしていた」
「お気に入りの写真を飾っておきたい」
「いつも近くに感じていたい」
そんな想いをお伺いしながら、供養の形を一緒に考えていきます。
豊富な品ぞろえ
素心では、
・ペットオブジェ
・写真入りクリスタル位牌
・骨壺
・供養ステージ
・おりん
・線香立て
・お供え用品
など、多彩な商品を取り揃えています。
実際に見て、触れて、比較しながら選んでいただけます。
“うちの子らしさ”を大切に
ペット供養に決まった正解はありません。
素心では、”その子らしさ”を何より大切にしたいと考えています。
「うちの子にそっくりなオブジェがあって、今でもそこに居るようで嬉しい」
そんなお声をいただくこともあります。
ご家族の思い出やエピソードをお聞きしながら、供養の形をご提案しています。

人気のペット供養品

ペットオブジェ
お写真をもとに制作するオーダーメイドのオブジェです。
毛並みや表情まで再現しながら制作するため、「今にもそこにいるみたい」と人気の商品です。

写真入りクリスタル位牌
お気に入りのお写真やメッセージを入れて制作できる位牌です。透明感のある美しい仕上がりで、リビングにも自然に馴染みます。

骨壺・供養ステージ
お骨とお写真を一緒にお祀りできる人気の商品です。ご自宅の中に、小さな供養スペースを作ることができます。

おりん・線香立て・お供え用品
毎日手を合わせる時間を穏やかに過ごしていただけるよう、かわいらしいデザインの商品も多数取り揃えています。

納品までの流れ
01 ご来店・ご相談
ご家族のお話や設置場所、ご希望のイメージなどをお伺いします。
02 仏壇・仏具選び
お仏壇と仏具の組み合わせまで含めてご提案いたします。
03 ご注文
商品や仕様が決まりましたらご注文となります。
04 納品・設置
専門スタッフがご自宅へお届けし、設置まで行います。
05 お祀りのご説明
ご本尊や仏具の配置、お参りの仕方なども丁寧にご説明いたします。
Case
ペット供養のご相談事例
Case01
写真入りクリスタル位牌を制作

大切なお写真をもとに、メッセージ入りのクリスタル位牌を制作しました。
ご家族からは、「いつでも写真を見ながら話しかけられる」と喜んでいただきました。
Case02
お線香を贈って想いを届けた事例

ご友人のペットが亡くなられた際に、お線香を贈られたお客様もいらっしゃいます。
言葉だけでは伝えきれない気持ちを、お供えとして届けられました。
Case03
写真ステージで自宅供養

お気に入りのお写真と骨壺を一緒に飾り、ご自宅で供養されているご家族もいらっしゃいます。
毎日自然に手を合わせられることから、近年人気の供養スタイルです。
FAQ
よくある質問


ペットの火葬はどうすれば良いですか?
公営火葬場、民営動物霊園、移動火葬車など、いくつかの選択肢があります。詳しくご案内可能ですので、お気軽にご相談ください。播磨地域のペット供養事情に関して、こちらの記事にもまとめていますのでご覧ください。
https://so-shin.jp/kokorone-web/pet-kuyo001/
お骨はずっと自宅に置いていても大丈夫ですか?
ご家族の方が納得されるまで、一緒に置いておかれて問題ありません。ただし、いつかは誰かがペットちゃんの遺骨を埋葬しなければならないので、どのようにすべきか、家族の中で話し合っておきましょう。
納骨はいつすべき?
いつという決まりはありません。ご家族が納得されるタイミングでしてあげましょう。
お墓に一緒に埋葬できますか?
公営霊園をはじめ、原則不可のところがほとんどなのが実情です。民間霊園や寺院墓地、自治体墓地などでは、許されているところがあるかもれしれません。まずは一度、素心にご相談ください。


