
加古川の中心に、
“これからのお墓”ができました。
永代使用料 0円。
一般墓・永代供養にも対応。
加古川市内からアクセスしやすい霊園です。
宗派不問 駐車場完備 水道完備 バリアフリー
多くの方にお墓参りをしていただきたい。
そんな想いで、新在家霊園<絆>は出来ました。
墓地代(永代使用料)を0円にすることで
ご負担が少なくお墓をご建立いただけます。
また、一般墓だけでなく、プレート墓・合祀・
芝生区画など、さまざまなニーズにお答えできる
霊園となっております。
末永く、安心してお参りください。
永代使用料0円という、新しい選択肢。
新在家霊園〈絆〉の大きな特長は、
一般区画「安穏(あんのん)」の永代使用料が0円であること。
通常、お墓を建てる際には、
・墓地代(永代使用料)
・管理料
・墓石代
など、さまざまな費用が必要になります。
しかし新在家霊園では、
「もっと多くの方に、安心してお参りしてほしい」
そんな想いから、永代使用料0円を実現しました。
ご負担を抑えながら、
ご家族だけのお墓を持つことができます。
加古川市内からアクセスしやすい立地。
お墓は、“建てて終わり”ではありません。
だからこそ、
「通いやすさ」はとても大切です。
新在家霊園〈絆〉は、
加古川バイパス「加古川東」ランプからすぐ。
駐車場も完備しており、
ご家族が無理なくお参りを続けやすい環境を整えています。
まずはお気軽にご相談ください


公式LINEにて無料相談を受け付けております。
終活・相続サポートのご専門スタッフが、丁寧にお話をうかがいますので
お気軽にご連絡ください。
一般墓だけじゃない。
今の時代に合った供養をご提案。
新在家霊園〈絆〉では、
さまざまな供養の形に対応しています。
一般区画「安穏」 (1.5m×1.8m)

永代使用料 0円
永代管理料 198,000円
日本初!永代使用料0円墓地の登場です。自分たちだけの墓地区画に、伝統的なお墓からモダンデザインのものまで、想い想いの墓石を建てることができます。ご先祖様から子孫まで同じ場所に埋葬できる、家族のつながりを感じられる墓地区画です。
※永代管理料は一括前払い。あとあとの負担が不要です。

お墓の内訳比較


| 素心 (2.7㎠) | 加古川市営墓地 (4.0㎠) | A社 (1.1㎠) | |
| 永代使用料 (墓地代) | 0円 | 660,000円 | 350,000円 |
| 管理料 | 永代 198,000円 | 永代 127,600円 | 40年間 200,000円 |
| 外柵 | 一律 302,500円 | 一律 600,000円 | 外柵・石碑セット 1,500,000円 |
| 石碑 | 一例 1,200,000円 | 一例 1,200,000円 | |
| 合計 | 1,700,500円 | 2,587,600円 | 2,050,000円 (10年おきに管理料発生) |
プレート区画「皐月」

1区画 385,000円
(管理費:55,000円)
※石種により異なります
墓石代 据付費 基本彫刻費 含む
二人目納骨から32年(33回忌)使用。その後、合祀へ納骨されます。
「安くて」「小さくて」「あととりがいない」。それでもきちんと手を合わせる場所がほしいという人のための墓地区画です。遺骨は2人分まで収蔵可能。好きな色の石板プレートにあなたのご希望のことばを彫刻いたします。 ※永代管理料は一括前払い。あとあとの負担が不要です。
洋セット区画「天空」

1区画 770,000円
(管理費:55,000円)
※石種により異なります
墓石代 据付費 基本彫刻費 含む
「コンパクトでも自分たちだけのお墓がほしい」という方におすすめの区画です。墓石がそれぞれ独立しているので、家墓として世代をまたいでお祀りいただけます。 ※永代管理料は一括前払い。あとあとの負担が不要です。
合同墓「縁」

1霊 88,000円
※記銘プレート彫刻 27,500円
※年1回の合同法要あり
※お骨は取り出せません
※永代管理料は一括前払い。あとあとの負担が不要です。

加古川市内でも、
こうしたご相談が増えています。
- 子どもが県外に住んでいて、お墓を守っていけるか不安
- 将来的に無縁墓にならないか心配
- できるだけ家族に負担をかけたくない
- 管理しやすいお墓を探している
- お墓じまいも含めて相談したい
- 永代供養について詳しく知りたい
- 費用感がわからず不安
- まず何から始めればいいかわからない
素心では、まず現在のお悩みを整理するところからお手伝いしています。
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History
“奇跡の霊園”が生まれるまで。
新在家霊園〈絆〉は、もともと江戸時代から続く共同墓地でした。
しかし長年の間に、
・無縁墓の増加
・管理負担
・区画の老朽化
など、多くの問題を抱えるようになっていました・・・・。

「墓地をどないかせなあかん」
丸山紀治さんがそう呟いたのは、かつて自治会長を務めていた今から20年も前のこと。
新在家の共同墓地の歴史は古く、土葬が当たり前に行われていた江戸時代にまでさかのぼり、古いお墓が乱立します。

墓地を何とかしないと、という声はずっと挙がっていたと丸山さん。でも、事は思うように前には進みません。
「お墓は家によって事情がさまざま。お参りがない無縁墓もたくさんある。でもそこには遺骨が埋まり、ご先祖様が祀られている。なのに子孫がどこに住んでいるかも分からない。扱いがすごく難しく、勝手に触れない。結局先送りになってしまうんですわ」昔ながらの姿をとどめる共同墓地。お参りの負担と、ご先祖様への愛慕。この両方のバランスを取りながら、墓地整備事業を進めなければならず、その道のりは困難を極めました。
「まずは町内で『墓地を何とかせなあかん』というムードを作ること、機運を高めることがなによりも大切だった」と、中田正則さん。
住民ひとりひとりと話していく中で分かったことは、反対者が一人もいなかったということ。だれもが墓地の抱える問題をなんとかしなくてはと考えていたのです。
「でもね、やっていくうちに分かるんですわ。あっ、これは僕らだけじゃ無理やなと」

そこで出会ったのが、地域に密着して墓石の販売や墓地の開発などを手掛ける素心。
自治会は自分たちが何に困り、何を望んでいるかを相談し、専門的な観点からさまざまなアドバイスを受けました。
「技術面でも、ノウハウ面でも、お墓や墓地の専門家の助けがどうしても必要でした。そして素心さんは、私たちの想いに寄り添って、泥臭く助けてくれました」と中田正則さん。
何度も会合や実地調査を重ねながら、平成31年3月、新在家墓地管理委員会と素心が墓地整備の業務委託契約を結んだのです。
素心とともに前に進み始めた墓地整備プロジェクト。しかしフタを開けてみると、さまざまな難関が立ち上がりました。
公図と現況のズレを整えるために加古川市や兵庫県庁に何度も足を運び、祀り手のいないお墓の子孫を探すためにあちこちに連絡を取り合いました。
令和2年秋、本格的な改葬と墓地整備が始まり、翌令和3年4月17日。村の共同墓地だった新在家墓地はついに「加古川新在家霊園<絆>」と生まれ変わり、地元住民の、さらには加古川市民や近隣住民の人たちにとってお参りしやすい21世紀型の霊園となったのです。

「あのぐちゃぐちゃだった墓地がこんなにもきれいになった。信じられない」
「こんな立派な合祀塔がうちの村にできるなんて、こらあ、すごいわ」
「ご先祖さん、きっと喜んでくれてます」
…と、現地説明会に集まった人たちからはさまざまな声が挙がりました。
とある方は次のような言葉をこぼしていたと言います。
「自分の住む故郷にこんな立派な墓地ができたんやなあ。行く先があるって、ホンマに心が安心するんやで」
新在家霊園<絆>は、まさに自治会と素心の執念でできあがった、奇跡の霊園なのです。

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Access
アクセス

電車でお越しの方
JR「東加古川駅」
徒歩で約13分
お車でお越しの方
加古川バイパス「加古川東インター」下車
お車で約30秒
兵庫県加古川市平岡町新在家字風呂之904-1
Map
区画表(霊園MAP)

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