
終活や相続は、
”手続き”だけの問題ではありません。


実家のこと。お墓のこと。ご家族の想いのこと。
素心では、供養の専門店としての視点も含め、
終活・相続をトータルでサポートしています。

創業40年以上。
加古川・姫路・高砂エリアで、
年間300件以上の終活・相続相談に対応してきました。
「何から始めればいいかわからない」
そんな状態からでも、安心してご相談いただけます。
各専門家と連携し、ワンストップでご相談いただけます

終活や相続では、
不動産 相続登記 相続税
遺言書 空き家問題 遺品整理
など、複数の問題が同時に発生することも少なくありません。
素心では、弁護士・税理士・司法書士・FP・不動産会社など、各専門家と連携しながら、
お客様にとって最適な進め方をご提案しています。
「誰に相談したらいいかわからない」
そんな状態からでも、まず素心が窓口となって整理いたします。
こうした専門家連携は、「相続セレクション」というネットワークを通じて行っています。
相続セレクションについて
相続セレクションとは、弁護士・税理士・司法書士・FP・不動産会社など、終活・相続に関わる各専門家が連携するサポートネットワークです。
各専門家が連携しながら、「手続き」だけではなく、「これからの暮らし」まで見据えたサポートを大切にしています。
同じ専門家でもそれぞれに得意分野がありますので、相続に得意な専門家もいれば苦手な専門家もいます。
そのため、弊社で相続に特化した専門家を厳選し、お客様が安心してご相談いただける環境の提供を実現いたしました。

「何から始めればいいか
わからない」
そんなご相談が一番多いです。
終活や相続は、人生の中で何度も
経験することではありません。

こんなお困りごとは
ありませんか?
- 親が入院することになり、今後具体的に何をすればいいのかわからない
- 実家を相続することになりそうだが、誰も住む予定がなく手続きも分からない
- 調べてみると相続税はかからない金額のようだが、何もしなくて大丈夫なの?
- 相続について兄弟間で話がまとまっていない
- 遺品整理が大変すぎて何年も進んでいない
- 仏壇やお墓を今後どう守っていくか不安に思っている
- 相続登記と言われても、何をどうしたら良いかわからない
- 子どもにはできるだけ迷惑をかけたくない
- 終活についてずっと頭の片隅にはあるけど、何から手をつければいいかわからない
素心では、まずこのような悩みを整理することから、お手伝いしています。
「相続の手続き」だけでは、
解決できないことがあります。
終活や相続には、数字や手続きだけでは
整理できない悩みも多くあります。
実家を残すべきか
先祖代々のお墓をどうするか
今後の住居の中で仏壇を引き継げるのか
故人の想いをどう受け継いで残していくか
素心は40年以上、地域で多くの
ご家族の供養に向き合ってきました。
だからこそ私たちは、“手続き”だけではなく、
“気持ちの整理”にも
寄り添いたいと考えています。
まずはお気軽にご相談ください


公式LINEにて無料相談を受け付けております。
終活・相続サポートのご専門スタッフが、丁寧にお話をうかがいますので
お気軽にご連絡ください。
Support
供養の専門店だからこそできる、終活・相続サポート
「こうしなければいけない」を、押しつけない。
家族の形も、暮らし方も変わっている今、終活や供養の形も少しずつ変化しています。
素心では、「昔ながらの正解」をご案内するだけではなく、そのご家族にとって無理のない形を一緒に考えることを大切にしています。
“これから”まで見据えたご提案を。
終活や相続は、今だけ整理できれば終わりではありません。
「この先、家族が困らないか」
「無理なく続けていけるか」
素心では、供養の現場を長年見てきたからこそ、“これから先”も見据えたご提案を大切にしています。
地域に根ざして40年以上の安心感
創業40年以上、加古川・姫路・高砂エリアで 多くのご相談に対応してきた実績があります。地域の不動産事情や慣習も踏まえながら、
現実的で無理のない進め方をご提案します。

ご相談から
サポートまでの流れ
01 まずはお気軽にご相談ください
「何から始めればいいのかわからない」
そんな状況からでも問題ありません。現在のお悩みや状況を丁寧にお伺いします。
02 状況を整理し、必要なサポートをご提案
終活・相続のお悩みは、人によって異なります。
素心では、現在の状況を整理しながら、必要に応じて各専門家とも連携し、進め方をご提案します。
03 各専門家と連携しながらサポート
相続登記・不動産・税務・遺品整理など、必要なないゆおに応じて専門家と連携しながら進めます。
04 供養やその後のご相談までサポート
相続だけで終わりでなく、仏壇・お墓・供養についても含めてご相談いただけます。
Case
ご相談事例
Case01
「売れないと思っていた実家が売却できました」

長年空き家だった実家について相談しました。
正直、場所的にも難しいと思っていましたが、不動産会社をご紹介いただき、無事に売却することができました。
仏壇やお墓のことまで含めて相談できたのが安心でした。
加古川市/60代女性
Case02
「相続が起きてからでは遅かったかもしれない」

ご主人が闘病中だったあるご夫婦から、「将来、今住んでいる自宅を妻名義にしておきたい」というご相談をいただきました。
しかしお話を伺う中で、ご主人には前婚のお子様がおられ、相続が発生した場合、面識のない相続人も含めて遺産分割協議が必要になる状況でした。
このまま相続が発生すると、
・自宅の名義変更がスムーズに進まない
・相続人全員の同意が必要になる
・手続きが長期化する可能性がある
といった問題が想定されました。
そこで今回は、専門家と連携しながら、生前贈与(いわゆる「おしどり夫婦贈与」)を活用した事前対策をご提案。結果として、奥様が安心して住み続けられる形を、相続前に整理することができました。相続対策は、「問題が起きてから」では選択肢が限られるケースもあります。
特に、
・再婚歴がある
・前婚のお子様がいる
・不動産を特定の家族に残したい
といった場合は、早めの整理が重要です。
相続セレクション事例
FAQ
よくある質問


仏壇店なのに、なぜ終活・相続の相談ができるのですか?
お仏壇やお墓じまいのご相談をきっかけに、 終活・相続や不動産のお悩みをご相談いただくケースが多くあります。そうしたお声にお応えするため、 各分野の専門家と連携し、サポート体制を整えています。
相続登記(名義変更)はいつまでに必要ですか?
2024年4月より相続登記は義務化され、 正当な理由なく放置すると過料の対象となる可能性があります。また、売却時の手続きが複雑になるため、早めの対応をおすすめしています。
相続税はどれくらいかかりますか?
基礎控除(3,000万円+600万円×相続人の数)を超えた分に課税されます。
多くの場合、特例により課税されないケースもありますが、申告が必要になることもあるため注意が必要です。
仏壇やお墓は相続の対象になりますか?
仏壇・位牌・お墓は「祭祀財産」とされ、一般的な相続財産には含まれません。
まずはお気軽にご相談ください


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終活・相続サポートのご専門スタッフが、丁寧にお話をうかがいますので
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